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レイルの理念

 私たちは、人の心に寄り添う「共感サービス」と「感動商品」を絶え間なく創造し、お客様と働く人の「幸福感」を追求します。

レイルの理念


レイルのミッション

 人と共感し、人と感動し、人の幸福感を創造する過程を通して人間性を高め成長すること。レイルは、人生の意味をそう捉えています。共感・感動・幸福を創造する過程はすなわち、個人<家庭<社会<自然の富を築く過程といえるでしょう。
  レイルは、暮らし(衣・食・住・学・遊)に商品・サービス・知的資源を提供します。そうして一人でも多くの人と共感しあえる機会を設け、感動の物語を紡ぎだし、幸福と実感できる無上の瞬間を創造し続け、すべての人の人生を輝かしいものとしていきます。

「利潤動機」から「役割動機」へ

 本来、企業はそれぞれに大切な社会的役割を担うため、創業されなくてはなりません。しかし例えそのように起こった企業だったとしても、利益をあげるためだけに存在するのだという誤った「利潤動機」が徐々にはびこり、著しく社会性を逸脱した愚行に及んでしまう事例については、洋の東西を問わず枚挙に暇がありません。
私たちは、自分自身を含めた”人々”を幸福にするためだけに活動するのだという「役割動機」を見つめ直し、この過程を通じてのみ自己実現するという意欲に満ちた、自立創造型人間たちが数多く集う”場”としての企業を追求しています。

自立創造型人間の創出

 コンクリートを積み上げて築いた人工の海岸には、自然の恵みを感じることができません。反面、人の手が入っていない野趣あふれる海辺には、様々な生き物がすくすく育つ生命感が満ちています。
現代社会においても同様で、画一的な教育を施し、経済効率でしか評価しない体制は、他人や組織など環境に依存する機械型人間を数多く生み出すことになりました。
 そしてまた、多くの企業でモチベーションクライシスが深刻化しています。
 金銭的報酬と地位的報酬をモチベーションファクターとしていた従来型企業は、市場からの撤退を余儀なくされています。
今こそ、自分が成すべき「役割」を追求するアントレプレナーが求められているのではないでしょうか。私たちは、「役割」を意識できるきっかけさえ見い出せたのなら、誰もが自立創造型人間になれるのだと確信しています。

自立創造型人間を創出するための組織に

 私たちは数多くの自立創造型人間を創出するため、オブジェクト(目的)主導のプロジェクト(組織)を編成します。
 環境の変化にフレキシブルに対応したオブジェクト主導のプロジェクトが、そのつど幾多も編成されます。
 やり方によっては、複数のプロジェクトと契約し複数の役割を担うことができます。あるプロジェクトにおいてはリーダーでありながら、他のプロジェクトでは営業支援役を担っているなど、プロジェクト間での自由な契約関係で多彩な役割を担うことも可能になり、社員一人一人の才能を磨きかけることができます。
  また、変化する環境下で、今は自分の未来像やビジョンを主体的に描くことができない人でも、将来のタイミングを待つことができます。さらに、やみくもにプロジェクトリーダーを目指さなくても、人に真似のできない固有の技術(例えばコンサルのできる会計士)を身につけることで、プロジェクト間にまたがり、高額の収入を得ることもできます。新しいビジネスプランをひらめいた瞬間から挑戦が始まるのです。このような取り組みを推進することにより、様々な形態での自己実現が可能となり、組織に依存しない自立創造型の達人を数多く創出する素地を整えることができます。
  結果、多くの個性的で多彩な能力を有したプロフェッショナルの、多種多様な自己実現を支援することが可能になります。日本式ピラミッド型組織の限界を超え、クリエイティブな発想と新しい事業に取り組むチャレンジ精神をもった人財を創出していきたいと考えています。

未来へ投資して成功を支援します

 各個人に現在から未来への変化量を主体的に宣言してもらい、その人の成功を支援するというシステムをとります。アントレプレナーたちが描いた構想に、社内外の多くの人が協力して様々な資源を持ち寄り、プロジェクトを成功に導いていきます。仮にプロジェクトが失敗したとしても、その人を成功に導けなかった、あるいは誤った投資をしてしまった企業側の責任という解釈をします。このような未来への投資によって、企業は「利潤獲得」を第一とする集団から、自己実現を目的とする「役割動機」の場へ変革を遂げます。

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